333-C地区 1R 1Z
市川ライオンズクラブ
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会長スローガン
『知ろう 広めよう そして繋ごうライオンズ』
市川ライオンズクラブの伝統
市川ライオンズクラブの伝統を、未来に引き継げるように会員を増強します。
例会運営は、会員の参加はもちろん、家族、友人、知人、、他のクラブの会員も参加したくなるような楽しい例会を開催します。
ホームページをご覧になり、趣旨にご賛同の方、興味をお持ちになった方は是非参加をお待ちしています。
市川ライオンズクラブの歴史
市川ライオンズクラブは1961年(昭和36年)2月1日、東京都区、横浜市を除く関東6県で最初のクラブとして、誕生しました。
最初の事業は市川駅北口前の花壇に、後に「市川市の花」となるバラの木を多数植え、クラブの誕生記念のシンボルタワーをつくりました。
続いて、三本松にあった「つるやデパート」において、芦屋雁之助主演のテレビドラマ「裸の大将放浪記、山下清物語」に出てくる「先生」のモデルであった式場隆三郎ライオン(市川クラブの親クラブである東京ライオンズクラブ会員で、市川クラブの産みの親)の協力により、市川市が誇る放浪の画家として有名な「山下清展」を開催。
さらに5月には資金獲得事業として、式場病院のお庭をお借りして「バラ・パーティー」を開催。
10月15日には、国際協会から正式に認証されたことを祝う「チャーター・ナイト」では、市川市消防局に救急車を贈呈しました。
以来50年の間に、千葉県内に8つの子クラブをスポンサー(産みの親)し、献血活動を千葉県にひろめ、盲導犬の贈呈、市川市の姉妹であるインドネシア・北スマトラ州メダン市の大学生に奨学金を贈り、盲導犬の国産化のための親犬の贈呈、等々、多くの事業を展開してきました。
主な事業
1961年2月1日東京LCをスポンサーとして結成 初期の主な事業
○学童用横断標識・市川駅前横断標識寄贈
○交通安全ポスター・標語コンクール
○横断用黄色小旗設置
○養護学校・ボーイスカウト・教育委員会他へ物品寄贈
○重度身障児童宅への訪問クリスマスプレゼント
1975年9月7日第1回愛の献血
1975年12月市川ライオンズクラブ、市川ロータリークラブ、市川青年会議所合同で「吸殻投げ捨て防止」運動
1979年10月市川市立大洲小学校に築山「わんぱく山」造成寄贈
1980年3月交通遺児奨学金贈呈を開始
1981年9月5日日本眼球銀行(後のアイバンク)に100万円寄付1983年4月17日献眼登録PR運動開始
1983年10月市川市立中学校英語教師を語学研修のために米国カリフォルニア州ガーデナー市に派遣(100万円)
1984年10月覚せい剤撲滅キャンペーン開始
1988年12月市内視覚障害者に盲導犬を贈呈
1991年9月インドネシア、メダン市大学生に奨学金贈呈
市川ライオンズクラブ、市川ロータリークラブ、市川青年会議所合同で台湾中部地震義捐金募金
2001年2月日本盲導犬協会に盲導犬繁殖犬2頭、幼犬10匹
2005年1月市川市国際交流協会他とインド洋大津波義捐金募金
2008年6月市川市国際交流協会などと中国四川大地震義捐金募金
2009年10月「みつろう君」寄贈 千葉県立千葉盲学校 市川市立須和田の丘支援学校
2010年2月市川文化会館にて「みつろう君」贈呈チャリティーコンサート開催
2011年2月「結成50周年記念の集い」を帝国ホテルにて開催
2011年3月東日本大震災義捐金募金活動
2011年9月南三陸町「福興市」参加
2012年2月がんばれ日本!復興支援チャリティー講演会「日本はなぜ世界で一番人気があるのか」開催
2012年5月セルビア 「クラグイエヴァッツライオンズクラブ」をスポンサー
2013年4月障がい者支援チャリティー講演会「浮世絵にみる江戸文化」開催
最近の主な事業
○市川児童合唱団支援
○市川市ユネスコ協会支援
○市川失語症友の会「げんき会」支援
○ボーイスカウト市川第3団支援
○東葛フィルハーモニー支援
○ドレミファチャリティーコンサート
○10人11脚選手権大会&スポーツタイマー寄贈
○視覚障害者用触図筆ペン「みつろうくん」寄贈
○地元プロバスケットボールチーム「千葉ジェッツ」支援
○市川なのはな会支援
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